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ヘルプケアについて

介護が必要ない社会を目指して、

データから健康を科学する。

ヘルプケアとは、日常の PHR(Personal Health Record ※)管理を行うことで最適な運動、食事、生活パターンを提案するものです。
より健康的な生活を手に入れる手助けをし、安価で質の高い介護医療ヘルスケアサービスを実現することを目指します。

※PHR : 個人の健康・医療・介護に関する情報。心拍、血圧、歩数、検診結果など。

ヘルプケアは、ビッグデータ活用による最適な提案で課題解決を導き、また病気の改善・予防に寄与します。
常に PHR を管理することで、ご家族、事業者にもより多くの情報をもたらし、これまでより質の高いフォローを行うことができます。
世界的に高齢化が進行していくなかで、ヘルプケアが社会問題を解決する一助となり、持続可能な健康社会を創ることを目的としています。

介護が必要ない社会を目指して、データから健康を科学する。

5つの特徴

IoT 機器により日常生活をデータ化

毎日の食事や睡眠、活動量のなどの日常生活に関わるデータを、ウエアラブルを活用してデータ化していきます。データを元に病気などの早期発見や予防に活かし、さらには健康であるための提案を行います。スマホやパソコンが使えなくてもウエアラブルをつけているだけで、医師や看護師、家族やケアマネが情報を確認して健康に関するサービスや提案をしてくれます。

日常データや記録をコミュニケーションツールに

ウエアラブルから取得したデータは常にヘルプケアの SNS に記録されます。個人の SNS を中心に家族や関係職種の方々とのコミュニティが生まれます。家族のこと、健康のこと、病気のこと、日々の様子が SNS に記載されていきます。今まで SNS を使っていなくても画面をみるだけでもコミュニティが生まれます。

健康データを管理することで早期発見へ

体温、血圧、心拍数、脈拍など日々の数値から変化があればアラートによってお知らせをしてくれます。専門的な目からみれば、日々の記録より病状の仮説や所見をあらかじめ絞ることができます。アラートに気が付き、日々の記録を活用することで病気の早期発見や予防にも活かすことができます。

ビッグデータにより最適なサービスプランを提案

定期的な食事や睡眠、活動量などのデータを集めることで、どんな方がどんな食事をしたら病気になりやすいのか、また要介護の方がどんな運動をしたら介護度が改善していったのかなどのデータに基づいた提案が受けられるようになります。データを元にした科学的介護を実践をすることで高齢社会の問題を解決していきます。

現場目線でつくられたやさしいシステム

開発会社であるベストリハ株式会社は、都内でデイサービス 20 店舗以上、訪問看護 20 店舗以上を運営しております。利用者さんや家族がどんなことに困っているのか、スタッフはどんなことに苦労しているのか、多くの声を聴きながら商品づくりをしております。使う人にとってやさしい、使いやすいシステムであることを心がけています。

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